知床・阿寒・帯広・釧路 等 のツアー・旅行を探すなら格安旅行のJJ tour【東京発】

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人気ホテルピックアップ

  • 【網走】北天の丘あばしり湖鶴雅リゾート

    北海道網走市呼人159番地

    独自のオホーツク文化をモチーフに新しい個性と感性でお客様をお出迎え♪ダイナミックなお食事や心を癒す温泉が大人気!

  • 【十勝川温泉】観月苑

    北海道河東郡音更町十勝川温泉南14-2

    北海道遺産認定!太古の植物が起源の「美人の湯 モール温泉」でツルツル、スベスベのお肌に♪十勝が育んだ旬な山海の幸でおもてなし!

  • 【然別湖畔温泉】ホテル風水

    北海道河東郡鹿追町然別湖畔

    全客室と大浴場や露天風呂は神秘の湖「然別湖」に面しており四季折々の景色を楽しむ事が出来ます♪

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知床・阿寒・帯広・釧路 等のホテル一覧

観光スポット情報

阿寒湖【阿寒】

阿寒湖は阿寒摩周国立公園内のカルデラ湖で、国の天然記念物「マリモ」の生息地として有名な湖。雌阿寒岳・雄阿寒岳がそびえる景色は雄大で、四季ごとに美しい表情を見せてくれる。夏は清々しい風を感じながら阿寒川沿いのウォーキングやカヌー、冬は阿寒湖を眺めながらのスキーも人気。

阿寒湖温泉【阿寒】

阿寒湖温泉は北海道でも有数の温泉地。湖畔にたたずむホテルの露天風呂からは阿寒湖と山々の雄大な景色を堪能できる。また、無臭・無色透明の泉質は低刺激で広範囲に柔らかな効果が期待できる効能から「万人の湯」としても親しまれている。

流氷観光【網走】

道東エリア冬の観光といえば流氷観光!網走は、北緯44度にありオホーツク沿岸は海が凍る南限。極寒のアムール川に登場し、やがて白い大地となって南下する流氷の衝撃的なまでの眩しさを流氷観光砕氷船「おーろら」にのって堪能できる。

オンネトー【足寄町】

阿寒摩周国立公園の最西端に位置し、雌阿寒岳の麓にある周囲2.5kmの美しい湖。季節や天候、見る角度によって、澄んだ青、エメラルドグリーン、ダークブルーに色が変わる神秘の湖として人気の観光スポット。

知床ネイチャークルーズ【知床】

知床半島の南側、羅臼港から出発する観光船では、様々な野生動物に出会えるコースが設けられている。冬は流氷&バードウォッチングが1月下旬から運航予定。

ばんえい十勝【帯広】

体重1トンを超える馬が重りをのせた鉄ソリを引いて、直線コースを力とスピードで競うレース。北海道開拓時代の農耕馬の力比べが現代のレースへと受け継がれ、今では北海道遺産として人々に感動を与えている。

釧路湿原【釧路】

東京都心がすっぽりとはいってしまうほどの面積を誇る釧路湿原。散策路を歩けば特別天然記念物のタンチョウやオオハクチョウといった水鳥をはじめ、多種多様な動植物と出会える。 ホーストレッキングやカヌーツアーなどの豊富なアウトドア体験もおすすめ。

幣舞橋【釧路】

優雅なアーチ状のヨーロッパ風デザインが美しく、釧路市街地のシンボルともいわれる「幣舞橋」。橋梁には四季をイメージした4体のブロンズ像が設置されており、像のシルエット越しに望む海に溶けていく夕日はまさに絶景。

旅行で必要な持ち物

  • 航空券
    [必需品]

    最近はどの航空会社もスマートフォンでチェックインできますが、印刷して紙で持っておいて、絶対乗れるように備えましょう。

  • ホテル・レンタカー 予約書類
    [必需品]

    航空券同様、紙で持っておくと安心。スマートフォンの充電がなくなった時も対応できます。

  • 携帯電話・スマートフォン
    [必需品]

    ネット予約された方は特に必需品となります。カメラや地図、調べものなど、旅行ではあらゆる時に使えます。充電器もお忘れなく。

  • 免許証・身分証
    [必需品]

    運転免許証は、レンタカーを使用する方は特に必須。保険証は旅行先で体調を崩した時に必要です。学生証は、学割を利用する際の証明にもなります。

  • 現金・キャッシュカード・クレジットカード
    [必需品]

    現金のみ、クレジットカードのみでも旅行できはしますが、お店によってはクレジットカード決済ができないところがあります。柔軟に対応できるように用意しておきましょう。

  • 常備薬
    [あると良いもの]

    普段飲まれているものに加えて、念のため絆創膏や風邪薬も準備しておきましょう。

  • メガネ・コンタクトレンズ
    [あると良いもの]

    旅先の美しい景色を鮮明に焼き付けるためにも欠かせません。

  • お子様用グッズ
    [あると良いもの]

    年齢によって必需品は変わりますが、赤ちゃんであれば着替え、母子手帳、おむつ、おしりふき、哺乳瓶、食事セット、授乳ケープ、抱っこ紐、ビニール袋など使い慣れたものを準備しておきましょう。

  • 感染症対策グッズ
    [あると良いもの]

    楽しく旅行をするために、マスクや除菌アルコール、除菌用ウエットティッシュなどを忘れないようにしましょう。日本旅行業協会が公開している「新しい旅のエチケット」リーフレットも要チェックです。

  • 防寒グッズ
    [あると良いもの]

    夏でも夜に気温が下がる場合があるので、羽織りものは持っていきましょう。冬は厚手のコート・ダウンジャケットにマフラーや手袋などの防寒具、足元は雪でも滑りにくく歩きやすい靴がおすすめです。特に寒い時期は防寒インナーやカイロも用意しましょう。

知床・阿寒・帯広・釧路 等旅行のFAQ

新千歳空港から知床までどれくらいかかりますか?
新千歳空港から知床までは車だと約7時間ほどかかります。女満別空港などのご利用がオススメ。
タウシュベツ川橋梁はいつでも見れますか?
時期により湖底に沈んでしまっている事や林道が許可車両以外通行禁止となっている為有料ツアーなどにご参加下さい。
オホーツク海で鮭釣りはできますか?
川での鮭釣りは禁止されておりますが海では可能です。河口規制やその地域のルールとマナーを守ってお楽しみ下さい。

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