函館・湯の川・大沼 のツアー・旅行を探すなら格安旅行のJJ tour【東京発】

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人気ホテルピックアップ

  • 【函館】函館国際ホテル

    北海道函館市大手町5-10

    JR函館駅から徒歩約8分!夜景で有名な函館山や教会群のある西部地区、ショッピングや食事を楽しめる金森赤レンガ倉庫など観光スポットにも近く函館観光には大変便利な立地♪

  • 【函館】ラビスタ函館ベイ

    北海道函館市豊川町12-6

    美味しい朝食ランキング7年連続北海道1位!大正ロマンをイメージしたクラシカルな客室や最上階の開放感あふれる大浴場では源泉かけ流し湯や函館の夜景を一望できるロケーションがオススメ。

  • 【湯の川温泉】ホテル万惣

    函館市湯川町1丁目15-3

    異国文化と和の温かみを調和させ、現代的にアレンジ。モダンとレトロを取り入れた特徴的な外観が目を引く。歴史を誇る湯の川温泉。その温泉を豊富に贅沢に注ぎ込んだ大浴場でくつろぎのひと時を。

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観光スポット情報

八幡坂【函館】

函館のビュースポットとして紹介されることが多い坂で映画やCMにも登場する名物坂である。坂の上から函館湾を一望できる眺めと、並木との組み合わせが素晴らしく、遠くにはメモリアルシップ摩周丸も見える。冬にはイルミネーションで街路樹と石畳が美しく照らし出され、訪れる季節、時間によって異なる情景が楽しめるのも魅力の一つ。

五稜郭公園【函館】

戊辰戦争最後の戦いである箱館戦争で、榎本武揚、土方歳三らが率いる旧幕府軍にとって最後の砦となった五稜郭。現在は国の特別史跡に指定され、「五稜郭公園」の名で親しまれている。多くの木々と堀に囲まれた星型の城郭は、夏は緑、秋は赤や黄色、冬は白、そして5月頃には桜色へと彩りを変え、公園に隣接する90mの五稜郭タワーの展望フロアからは五稜郭の星形全体が確認出来る。

トラピスチヌ修道院【湯の川】

日本初の女子観想修道院として1898年に創立された修道院。上湯の川の高台に位置し、その美しいレンガ造りの建物と、凛とした空気感は、訪れる人の心を惹きつけて止まない。院内で製造するマダレナケーキやクッキーは、土産物として大変人気で、立ち入ることができるのは前庭のほか、売店に併設する資料室を見学でき、院内での生活や修道院の歴史などを紹介している。

大沼国定公園【大沼】

大沼周辺は、1903年から北海道の道立公園として自然が守られ、全国でも最も古い自然公園の1つ。新日本三景にも選ばれており、活火山である駒ヶ岳や、広大な森に囲まれた園内は、100以上もの小島が浮かぶ大沼湖と小沼湖、神秘的な蓴菜沼湖など、ビュースポットが点在している。四季折々に見応えある光景が展開され、春から秋はカヌーやサイクリング、ボート、乗馬、セグウェイなどアクティビティをたっぷりと楽しめる。

旅行の持ち物

  • 航空券
    [必需品]

    最近はどの航空会社もスマートフォンでチェックインできますが、印刷して紙で持っておいて、絶対乗れるように備えましょう。

  • ホテル・レンタカー 予約書類
    [必需品]

    航空券同様、紙で持っておくと安心。スマートフォンの充電がなくなった時も対応できます。

  • 携帯電話・スマートフォン
    [必需品]

    ネット予約された方は特に必需品となります。カメラや地図、調べものなど、旅行ではあらゆる時に使えます。充電器もお忘れなく。

  • 免許証・身分証
    [必需品]

    運転免許証は、レンタカーを使用する方は特に必須。保険証は旅行先で体調を崩した時に必要です。学生証は、学割を利用する際の証明にもなります。

  • 現金・キャッシュカード・クレジットカード
    [必需品]

    現金のみ、クレジットカードのみでも旅行できはしますが、お店によってはクレジットカード決済ができないところがあります。柔軟に対応できるように用意しておきましょう。

  • 常備薬
    [あると良いもの]

    普段飲まれているものに加えて、念のため絆創膏や風邪薬も準備しておきましょう。

  • メガネ・コンタクトレンズ
    [あると良いもの]

    旅先の美しい景色を鮮明に焼き付けるためにも欠かせません。

  • お子様用グッズ
    [あると良いもの]

    年齢によって必需品は変わりますが、赤ちゃんであれば着替え、母子手帳、おむつ、おしりふき、哺乳瓶、食事セット、授乳ケープ、抱っこ紐、ビニール袋など使い慣れたものを準備しておきましょう。

  • 感染症対策グッズ
    [あると良いもの]

    楽しく旅行をするために、マスクや除菌アルコール、除菌用ウエットティッシュなどを忘れないようにしましょう。日本旅行業協会が公開している「新しい旅のエチケット」リーフレットも要チェックです。

  • 防寒グッズ
    [あると良いもの]

    夏でも夜に気温が下がる場合があるので、羽織りものは持っていきましょう。冬は厚手のコート・ダウンジャケットにマフラーや手袋などの防寒具、足元は雪でも滑りにくく歩きやすい靴がおすすめです。特に寒い時期は防寒インナーやカイロも用意しましょう。

函館・湯の川・大沼のホテル一覧

函館・湯の川・大沼旅行のFAQ

札幌から函館まで車でどのくらいかかりますか?
行き方は様々ですが高速道路で約4時間(約300キロ)となります。
大沼公園ではどのようなことができますか?
手作り体験や工場見学、遊覧船やモーターボートに乗船が可能です。※有料、一部予約必要。
湯の川温泉に足湯はありますか?
湯の川温泉足湯『湯巡り舞台』が市電「湯の川温泉」電停近くにございます。※タオルはご持参下さい。

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