ジャジャン!今回は先月催行された地中海クルーズからの写真です。タイトルにある通りスイーツスイーツの連続でございます。
豪華クルーズと言うとずっと船に乗っておいしいものを食べているイメージがあると思います。実際そうなのですが、運動不足が心配な人用にほとんどのクルーズにはフィットネスの施設や体を動かすプログラムがあったりします。
だからと言って食べ過ぎには注意なのですが。。。
(残りの写真は続きをどうぞ)
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ジャジャン!今回は先月催行された地中海クルーズからの写真です。タイトルにある通りスイーツスイーツの連続でございます。
豪華クルーズと言うとずっと船に乗っておいしいものを食べているイメージがあると思います。実際そうなのですが、運動不足が心配な人用にほとんどのクルーズにはフィットネスの施設や体を動かすプログラムがあったりします。
だからと言って食べ過ぎには注意なのですが。。。
(残りの写真は続きをどうぞ)
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世界の機内食、今日はウラジオストク航空。
久しぶりに地方系の航空会社の機内食をGETシマシタ!!先日那覇からチャーターツアーが出たばかりなので撮りたてほやほやです。
定期航路ではないのでもしかしたら通常の食事とは違うかもしれませんが、まあほとんどの方があんまり乗ることのない航空会社ですのでお写真だけでもどうぞ!
ちなみにウラジオストックは札幌とほぼ同じくらいの緯度にありますので、那覇から飛べばほど札幌と同じくらいの距離になります。
そういえば昔は国内線でも食事が出ていました。ひさしぶりに機内食が3回くらい食べられるくらいの遠くに行きたいなあ。。。
先日の沖縄初、ウラジオストックチャーター便ツアーからの1枚です。
子供の頃は、それが何かはよくわからないけれど御馳走といえばこれ!という感じでよく出てきたのが、「ボルシチ」(またはビーフストロガノフ)です。
ボルシチはスープです。テーブルビートという赤い根の植物が入っているため、本格的なボルシチは紫っぽい赤い色をしています。元々はウクライナ地方の料理なのですが、いろんな国に紹介されていき今では世界中にいろんなタイプのボルシチ風スープが存在しているそうです。
今回訪れたのはロシアの東の端、ウラジオストックなのでこれはウラジオストック風ボルシチなのかもしれませんね。
今日の一枚は香港マカオツアーの時に立ち寄ったマカオタワーからの1枚です。
高さ338メートルのマカオタワーには61階あたりに野外屋外展望台があります。ここは233メートル。そこをぐるりと歩くスカイアドベンチャーというツアーの様子がこの写真です。
アドベンチャーのメニューによれば、「歩く」と「よじ登る」と「飛び降りる」の3パターンがあるそうです。個人的には想像しただけでじゅうぶんに足がすくむのでどれも無理なんですが、ちょっとやってみたい気もするような、しないような。。。
水曜日はグルメデイ!ということでおいしそうな写真を紹介しています。(最近遅れ気味ですが。。。)
今日はスイーーーツ!スペインツアーで見かけた(そして弊社女性添乗員ぺろりと完食したという噂の)イチゴタルトです。
タルトと言えば、あまーい生地も嬉しいですが、上にどんなものが乗っているかも非常に楽しい部分ですよね。このイチゴは赤色控えめな感じがナチュラルさを醸し出していて非常においしそうです。
(個人的にはタルトといえばイチゴです。)
今日はアフリカはモロッコからの写真です。モロッコ版のグランドキャニオンと呼ばれる「トドラ渓谷」です。
モロッコと言えば日本からはとても遠いですが、ヨーロッパの人々からすればスペインの向こうの地中海を渡ればもうすぐそこです。なのでロッククライミングでも有名なトドラ峡谷にはいろんな国からのクライマーで賑わっているそうです。
水曜日はグルメデイ!今日の一枚は韓国の市場からいろんなキムチです!
韓国を代表する食べ物と言えばこれと焼き肉といっても過言ではないくらいのキムチです。種類も味も豊富。さらに本場のキムチは辛いものも多いです。
以前個人旅行でソウルに行った時、友人と入った食堂で最初に出てきたキムチが辛すぎて食べられなかった記憶があります。(好きなんですが弱いのです。涙)なのでかろうじて食べられるカクテキだけ食べて普通のキムチにはほとんど手をつけられませんでした。
会計の時にとなりの現地の女性グループのテーブルを見たら、なんと!キムチの皿にはそのカクテキだけが残っていて、他が全部なくなっていました。思わず皿を二度見してしまったのを今でも覚えています。
機会があったらまた挑戦したいですね!
いろいろあった2011年のエジプト。ジャンボツアーズではエジプトのツアーも催行再開しています。ほんとうによかったです。
さて今日の写真はピラミッド。実は街のすぐ隣にあって振り向けば市街地です、なんてことをよく言われていますが、まったくその通りです。そんなワイルドな感じも含めてやっぱりエジプトは最高なんだと思います。
ピラミッドの写真と言えば、3つ奇麗に並んでいて端っこの方にラクダに乗った人が写っているのが多いですが、今日の写真は側まで行って見上げたときの風景です。
ヒトの小ささを見てもられえればわかると思いますが、大きいです。かなり。とてもじゃないですが、登ろうなんて気にはならないです。もう想像しただけで動悸が。。。
今日の一枚はいつかは住んで、いや行ってみたいベルサイユ宮殿です。
約50年の歳月をかけて17世紀頃にパリの郊外に建てられたこの宮殿。行かれた方はわかると思いますが、これでもかというくらい豪華です。当時の王様たちがどれだけ力を持っていたのか、ここを訪れると嫌でも感じさせられます。
写真の鏡の間は500枚以上の鏡がはめ込まれた17面もの鏡が美しい回廊です。ベルサイユ宮殿のあの外観の写真と同じくらいよく登場する有名な場所ですね。
今日は久しぶりに機内食の紹介です。
世の中には2種類の旅行者がいます。機内食が好きな旅行者と機内食が好きじゃない旅行者です。
私は機内食を見ると「旅のはじまりだー!」という感じがしてかなり好きなんですが、「機内食=テキトーに作ったあまりおいしくないもの」という感じでとられる方もいらっしゃるようです。
ちなみにそういう方を前にした時は、「おいししものあまり食べたことないかわいそうな人」と思われちゃう!という恐れから「そうですよねー」とかにこやかに言ったりしてますが、実際味のことは本当によくわかっていなかったりします(すみません。。笑)
まあでも、たぶん「好き派」のほうが旅行を楽しめるかなとは思いますので、「好き派」おすすめです!
さて、空飛ぶ5つ星と言われるくらいのカタール航空はジャンボツアーズの中東・アフリカ方面のツアーではよく利用しています。今日はそのカタール航空の機内食3パターンです。どうぞ!
ひとつめ(カレー風?)
今日は中国!今年の7月に催行された「九寨溝・黄龍絶景ハイキング」ツアーからの写真です。
百聞は一見にしかず、という通りです。見てくださいこの写真の水の青さ。青い水と言えばイタリアのカプリ島の「青の洞窟」か、またはカナダの「レイクルイーズ」か?のような感じですが、中国の青も負けてはいません。
水の青さもすごいですが、その透明度もすごいです。深いところで推進が20メートル近くあるらしいのですが、あまりの透明度の高さにあまり深くは見えないということになってるらしいです。
九寨溝は中国四川省の西北部山中にあり、90年代にユネスコ世界自然遺産に登録されました。それ以来国内外からたくさんの人々が訪れるようになりました。チベットにも近いということもあってエリアにはチベット民族の住む村などもあります。
世界遺産の名に恥じない名所ですね。泳げたら気持ち良さそうと思うのは私だけでしょうか?
(写真全3枚)
いつも写真だけで申し訳ないですが、水曜日はグルメDAY!ということで旅先で見かけたおいしそうなものの紹介です。
今日は本場イタリアのピッツァです。ピザではなくピッツァという言うとちょっと本場っぽい響きがしてなんかいいですね。(ローマ字入力する時にちょっと悩みますが。。。)
ちなみにマルゲリータは19世紀のイタリアの王妃の名前であり、さらに花の名前でもあります。そういわれれば、モッツアレラチーズの白色とトマトの赤、あとバジルの緑色が花っぽいですね。あとこの3色はイタリアの国旗と同じ色の組み合わせですよね。
うーん、今すぐ食べたいです。
最近ちょっとしたブームになりつつある台湾です。台湾といえばグルメだったり電化製品だったりいろいろ楽しみ方があります。
が、なんと言っても近いというの大きなポイントです。沖縄からだと1時間25分であっという間です。那覇から東京が大体1時間半くらいなので、東京よりもかなり近い外国というわけです。
写真は台湾を代表する観光地の一つ九分です。九分は宮崎駿先生のあの映画のモデルになったと言われている街並あって日本人に人気のポイント。さらに、台湾国内の人気映画の撮影地だったこともあり台湾の人々にとっても人気の場所となっています。

ジャンボの世界の車窓から。今日は車ではなく船です。
イタリアはジャンボツアーズの得意中の得意!Mr.ジャンボことツアーコーディネイター谷村(弊社社長)が大のイタリア好きなのをご存知の方も多いかと思います。どのくらい好きかというとベニスに直接チャーター便を飛ばせたこともあるくらい好きなようです。ベニスへの直接乗り入れ便は日本初だったそうです。
その年は光栄にもイタリア政府観光局の式典にも招待され、行ったら参加者は全国的に有名な企業様ばかりで大変恐縮でした。。。
ええと、ちょっと自慢話になってしまいましたが、たまにはいいですよね。これからも得意なところをどんどん伸ばして行く所存ですので、どうぞよろしくお願いします!
今日の車窓はシャモニー。シャモニーはモンブランの登山口として名高いフランスの街です。
今回紹介するゴンドラはシャモニーの街から標高3800メートルくらいまで一気に運んでくれるゴンドラではなく、その向こう側の氷河の上をイタリアの国境まで運んでくれるゴンドラです。
3台ずつ並んでイタリア国境のあるエルプロンネ展望台へと進んで行きます。空中でたまに10分程度止まることもあるのですが、それは景色をゆっくり見せてくれるためのサービスだそうですね。
定員4名の小さなゴンドラにのってアルプスの山や氷河を眺めながら国境越えなんて。。。個人的にも一度経験してみたいです。。。