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  4. 新たな沖縄と出会う旅
新たな沖縄と出会う旅四日間
沖縄パワースポットマップ

沖縄に多数存在するパワースポット
なぜパワースポットが誕生したのか?
今回のツアーでは、うちなーんちゅガイドとことん説明してくれます!
より沖縄のパワーを感じられる旅へ・・

  • 斎場御嶽
  • 久高島
  • 垣花樋川
  • ぬちうなー
  • 浜比嘉
わく旅ツアー参加特典
  • うちなーんちゅガイド付!
    斎場御嶽・久高島・シルミチュー(浜比嘉)のパワースポットを地元ガイドが説明しながら案内してくれます!過去に行ったことのあるリピーターさんでも楽しめる!
  • 命の塩で作られた「ぬちまーす御前」付
    沖縄で人気沸騰中の塩「ぬちまーす」その塩製造工場で食べられるヘルシーランチ♪前菜からデザートまでしっかりと量があるのに、もたれることがないのことがビックリ。沖縄の海からエネルギーが流れ込んでいる塩を食べることでより運気もアップ?!
    サラダ・スープ・デザート・ドリンク付もついてくる!※変動有。写真はイメージです
  • 乗船代も全てコミコミ
    今回のこのツアーJAL×JBTわく旅キャンペーンにお申込み頂いた方限定の破格特典!
  • ツアーコース
  • 初日
  • 2日目
  • 3日目
  • 最終日

名古屋発

斎場御嶽

2000年11月に世界遺産に認定。琉球王朝時代には国家的な祭事が行われており、沖縄を代表する聖地。神の島「久高島」を拝むことができ、そこからもエネルギーが流れ込んできているため霊威が強いともされいる。現在でも地元の方は厚く信仰しており進入禁止場所が多々あるため要注意!!

斎場御嶽を楽しむキーワード3つ
  • 感謝の気持ち
    パワースポットブームが到来しており、なにか自分の願いが叶えられる場所だと考える人が多いですが、沖縄の聖地は感謝を捧げ、神に包まれるための場所です。自分の心を落ち着かせ、感謝をすることからはじめてみましょう!自然と心の整理整頓ができて穏やかな気持ちになれます・・・
  • 自然
    氷河期にサンゴ礁の働きによってできた琉球石灰岩。目の前にそびえ立つ岩々は、地球規模の大きな動きによって地表に隆起してできたものです。足もとにある岩や直立した岩に触れて太古の記憶を感じとってみましょう。
  • 身支度
    岩場が多かったり、急斜面があるため動きやすい格好で足元はスニーカーがおすすめです。ヒールのついた靴など足元が不安定だと、心が落ち着かなってしまいます。ただ聖なる場所のため、汚れた格好で訪れるのはやめましょう。また、大切な人と会うときと同じような気持ちでお邪魔しましょう。
斎場御嶽を知る重要キーワード
聞得大君
聞得大君とは、沖縄の聖なる女性の呼び名。古くから信じられてきた女性の霊力に対する信仰をもとにした「おなり神」の最高位の呼称で主に王族の女性が任命される。国王と王国全土を霊的に守護するものとしてあがめられてきた存在であり、琉球王国全土の祝女(ノロ)※女性神官 の頂点にたち琉球王府の神事を支えてきた重要な役職。 
施設情報 住所:沖縄県南城市知念字久手堅270-1  電話番号:098-949-1899
電話番号:098-949-1899
久高島

琉球の創世神アマキヨが天から降り立ったとされる島。琉球王国時代から神の島として崇められており、島内に入ってはいけない聖域も多いので気をつけて巡りましょう!

久高島を楽しむキーワード2つ
  • 神の島
    沖縄では、アマミキヨという神が久高島に降り立ち沖縄の国づくりを始めたという伝説や人造り神話も伝わることから神の島といわれている。 神に見守られ、神と共に存在するとされている島。
  • イラブー
    イラブーとは神様の使いとされているウミヘビ。久高島の特産物で高級食材。 島ではイラブー汁を飲むと半年分の元気がもらえるとされており、名物化している。事前予約すれば食事処「とくじん」で味わうこともできる!!
久高島での注意点
  • 御嶽には入らない
    千祖の魂がとどまる場所とされる御嶽。ここには入らないようにしましょう!特に最高の聖地フボー御嶽は立ち入り禁止となっておりますのでご注意を・・
  • 葬所には入らない
    久高島では魂はニライカナイに行き肉体は葬所へ葬られました。島民もほとんどいかないという場所です。
  • 石や植物を持って帰らない
    島から自然の石や植物を持ち帰ってから悪いことが続き、元の場所へ戻しに来る人も多いそうです。
垣花樋川

沖縄では「水は神様の恵み」と言われ、遠くから足を運んで垣花樋川の水を求める人も多い。 ”青い海”というイメージの沖縄とは違う自然豊かな姿を見ることができます。旅番組でも取り上げられるほどの人気でマイナスイオンに包まれた心が穏やかな気持ちになれるパワースポットです。

垣花樋川を楽しむポイント2つ
  • 最南端の名水
    昭和60年に環境庁の全国名水百選に選ばれた最南端の名水。綺麗な水でないと自生しないとされるクレソン畑も広がってます。湧水が流れる音や眼下に広がるコバルトブルーの海や緑に囲まれた空間に心が安らぎます。
  • 格好
    垣花樋川に行くまでには急な坂もありかなり足場が悪いです。スニーカーで行くことをお勧めします!また蚊対策もお薦めします!目的地へ到着するとベンチもありゆったり過ごすことができます。
    近くに自動販売機はないので飲み物は持参しましょう!
アクセス 住所:沖縄県南城市玉城字垣花
ぬちうなー

沖縄だけではなく全国で人気沸騰中の塩「ぬちまーす」の製造工場がある「ぬちうなー」敷地内を囲っている絶景の海が圧巻。また、沖縄の塩の中でも「ぬちまーす」は特にエネルギーが強いとされ、敷地内にはパワースポットも。

ぬちうなーを正しく楽しむキーワード2つ
  • 沖縄で見る雪景色
    世界初の特許製塩方法により生み出された命の塩「ぬちまーす」。そのミネラルの多さはギネスに登録されるほど。世界初の製造方法が魅せる光景はまさに雪景色・・・ 沖縄の方言で命は「ぬち」、塩は「マース」と言います。ぬちまーすが命の塩として誕生した秘話は、無料の工場見学で聞くことができます。さらにそのパワーに圧倒されること間違いなし!
  • 龍神風道
    ぬちうなーの敷地内には、神主さんによって発見された計4か所のパワースポットが存在します。そのひとつが「龍神風道」。神の気のパワーが「龍神風道」を入口として末広がりに敷地内全体に入って来ているとも言われています。龍が飛んでる姿が見える人もいるとか・・その他にも子宝に恵まれるとされるパワースポットもあり、地元から全国までこのパワーに魅了されて定期的に訪れる人も続出中!
ぬちまーすおススメ商品

ぬちまーすは、調味料の塩としてだけでなく、石鹸やシャンプーなどのコスメ商品としても販売され全国的に大人気となっております。数多くの有名人も愛用しており、雑誌にも取り上げられるほど。特にオススメなのがフェイスマッサージやボディーマッサージとして使える「SILKSALT」きめ細かい粒子が肌の調子を整えてくれます。ミネラルを多く含んでいるため水に溶けるときに少し温かくなります。添加物は一切含んでいない為口に入っても問題ない全身に使えるコスメ商品です! ショップで実演もやってくれるのでぜひ!お試しください。

施設情報 住所:沖縄県うるま市与那城宮城2768 電話番号:098-983-1140
営業時間:工場見学:09:00~17:30 ショップ:09:00~17:30
カフェ・レストラン:朝メニュー 10:00~11:00、ランチメニュー 11:00~15:00
軽食・カフェメニュー15:00~17:30
浜比嘉 

琉球開闢(かいびゃく)の祖神、シルミチュー、アマミチューの居住したところと伝えらている島。男女二体の神によって島が作られ、七御嶽を作り、そこに彼らの子孫として人間が増えていったとされていることから子宝に恵まれるとしても有名。毎年、島の人々多数参加して、豊譲・無病息災・子孫繁昌を祈願しており、古くから各地からの参拝者が絶えない。

浜比嘉を楽しむキーワード3つ
  • シルミチュー
    琉球開闢(かいびゃく)の祖神アマミチュー・シルミチューの居住跡と言われている霊場。 子宝にご利益があると言われています。 通り口は通称「ミルク門」と言われている。ツアー特典で入っている「シーサイドガーデン」ではさらに詳しい伝説やどこから写真を撮った方がいいかなど色々なことを教えてくれます!その神秘の力に圧倒されます。。
  • アマミチュー
    少しだけ小高になっている場所に階段で上ると、アマミチューとシルミチューの墓であると言われる場所がある。ここにも毎年多くの方が、豊穣・無病息災。子孫繁昌を祈願している。
  • ムルク浜
    島の東側に位置する天然ビーチは秘境ムード満点!透明度の高い天然ビーチで浜比嘉にあるビーチのうち唯一管理がされているビーチ。まだあまり知られていないビーチのため、ゆったり静かな時を過ごすことができます。
浜比嘉島での注意点
  • 洞窟には入らない
    一般的に拝みに行ったりするこは可能だが、シルミチューの中にある洞窟は立ち入り禁止となってます。島の人が一年の中で開ける日があるくらいで、その日以外は地元の方でも立ち入らないほど神聖な場所です。
  • 石や植物を持って帰らない
    久高島同様、島から自然の石や植物を持ち帰ることはNGです。浜比嘉全体が聖域とされている神聖な場所であり、民俗文化財がとても多くあるため散策する際は、注意しましょう。
  • ツアーコース
  • 初日
  • 2日目
  • 3日目
  • 最終日

名古屋発

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