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5月-12月憧れのタージマハルを訪ねてインド世界遺産紀行5日間

5月-12月憧れのタージマハルを訪ねてインド世界遺産紀行5日間

出発エリア 名古屋・大阪・東京 コースコード NSDEL1205
旅行代金:99,800〜169,800

※燃油サーチャージ、海外空港諸税、国内空港施設使用料が別途必要となります。
詳細は、▶▶料金カレンダー・申込み ページをご確認願います。

感動!インドが誇る世界遺産探訪!

ツアー特典&インフォメーション

~ここが違う!お楽しみツアーポイント~
◎ゴールデントライアングルと称される人気観光地デリー・アグラ・ジャイプールを巡ります!
◎憧れの世界遺産タージマハルをはじめインドが誇る世界遺産をたっぷり観光!
◎本場インド料理をはじめした名物料理を含む全食事付!
◎インド内は快適なスーペリアクラスホテルにご宿泊♪

 
料金カレンダー・申し込みはコチラから

このツアーの見所はココ!

世界遺産タージマハル寺院

5月-12月憧れのタージマハルを訪ねてインド世界遺産紀行5日間のイメージ

1632年着工、1653年竣工。建材はインド中から1,000頭以上もの象で運ばれてきたといわれ、大理石はラージャスターン地方産という。その他、碧玉はパンジャーブ地方から、翡翠は遠く中国から、トルコ石はチベットから、ラピスラズリはアフガニスタンから、サファイアはスリランカから、カーネリアン(紅玉髄)はアラビアから取り寄せられたものだという。全体で28種類もの宝石・宝玉が嵌め込まれていた。ペルシャやアラブ、果てはヨーロッパから2万人もの職人を集め、22年の歳月をかけて建造された「世界一ゴージャスな建物」とも云われる。
名前の由来は不確定なから王妃の名を縮めたものではないかという説が有力である。ムムターズ・マハルはペルシャ語で「宮殿の光」、「宮廷の選ばれし者」を意味する言葉であり、第4代皇帝ジャハーンギールから授けられた称号である。彼女の本名はアルジュマンド・バーヌー・ベーガムという。タージ・マハルを言葉どおりに訳せば「王冠宮殿」もしくは「宮殿の王冠」という意味になる。1983年にユネスコの世界遺産(文化遺産)に登録され、2007年に新・世界七不思議に選出された。(ウィキペディアより)
《お役立ち情報》
インド旅行情報
デリー平均気温
インドビザセンター(東京)
インドビザ申請書
インド補足申請書
インドビザ申請書記入例

2006年9月インド世界遺産紀行5日間

デリー市内

5月-12月憧れのタージマハルを訪ねてインド世界遺産紀行5日間のイメージ

チャウハーン朝のプリトビーラージによってこの地に最初に都市がつくられたのは12世紀である。1193年にはクトゥブ・ミナールの建設者クトゥブッディーン・アイバクの率いるイスラム教徒に征服され、1206年にデリー・スルタン朝の首都となって発展した。しかし、14世紀後半にモンゴル帝国のティムールによって征服、破壊された。
1526年、ムガル帝国を創設したバーブルはデリー南方にあるアーグラを首都とさだめたが、その息子フマーユーンはデリーに新しく都市を建設し、首都とした。しかし、フマーユーンの息子アクバルは、再び首都をアーグラへと移し、デリーは荒廃の一途をたどった。1648年にデリーは再度ムガル帝国の首都となると、アクバルの孫シャー・ジャハーンによって再建され、現在のデリーの基礎がきずかれた。1739年、ペルシャのナーディル・シャーは有名な孔雀の玉座などの財宝を略奪し、支配下においた。
1771年頃マラータ王国の勢力下にはいり、1803年にはマラーター戦争の結果イギリスが支配権を獲得する。1857年、インド大反乱の被害を受ける。1912年〜1931年はイギリス領インド帝国の暫定的な首都だったが、1931年にニューデリーが正式に首都に制定された。1947年のインド独立以来、産業が急速に発達するとともに人口も急増した。現在、デリーはムンバイ、コルカタにつぐインド第3の人口を持つ大都市となっている。(ウィキペディアより)


《ツアー詳細マップ》

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ツアー内容・条件など

日数 3泊5日
旅行条件

■最少催行人数 : 10人、添乗員 : なし、現地係員 : あり(日本語ガイド)、食事: 朝3/昼3/夕2、 ■ ホテル(デリー)アソカカントリーリゾート  (アグラ)マンシン  (ジャイプール)レッドフォックス  または同等のスーペリアクラス

出発地 名古屋・大阪・東京
旅行代金 99,800円 〜 169,800円

※燃油サーチャージ、海外空港諸税、国内空港施設使用料が別途必要となります。 詳細は、▶▶料金カレンダー・申込み ページをご確認願います。

航空会社 中国南方航空、中国東方航空
その他 <注意事項>

※上記日程は、航空機・バス等の交通機関の都合、天候・現地事情等により、旅程・見学場所・見学時間・訪問順序・食事内容が変更になる場合がございます。予めご了承ください。

※ご旅行代金には、燃油サーチャージ、現地空港税及び国内外空港諸税、渡航手続き費用は含まれておりません。別途お客様負担となります。予めご了承下さい。

 

必ずお読み下さい

※このツアーでは、インド入国に際し、観光ビザ取得が必要となります。パスポート原本、カラー顔写真(モノクロ不可、空白ページ2ページ以上(見開きでなくてよい))が1枚必要となります。サイズ3.5センチ*4.5センチ。※パスポート残存期間/出発日を基準として6ヶ月以上必要となります。(ビザ申請必要書類は出発21前までにご提出願います。)

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